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鋼製型枠
掘削、根切り後に土留め型枠兼用の鋼製型枠を立て込み、周りを埋め戻した後に基礎・梁の配筋を行い、スラブ(耐圧版)と地中梁を同時打設可能にした先行埋め戻し工法や、掘削、根切り後に基礎・梁の配筋を行い、鋼製型枠を建て込み、打設を行う一般工法など、現場の状況に合わせた施工が可能です。仮設床材としてデッキ、ビーム(水平支保工)等を採用すれば、埋め戻しをせずに、スラブと地中梁を同時打設できます。
このような方におすすめ
省力化、工期短縮、合理化を図りたい
残材を出さず、森林資源保護に貢献したい
先行埋め戻し工法など、効率的な工法を採用したい
都内での高品質な型枠工事を依頼したい
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控え筋溶接
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独立フーチングバットレス付き
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先行埋め戻し工法のイメージ
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ステコン後のイメージ
OVERVIEW メニュー概要
- 特長
- 省力化、工期短縮、合理化が図れる / 打ち込み型枠なので残材が発生しない / 森林資源保護に貢献する
- 主な工法
- 先行埋め戻し工法、一般工法(仮設床材利用による同時打設含む)